[ ソフトバンク ]の検索結果

  • [宇宙ビジネス最前線]

    宇宙ビジネスの最新動向と注目のスタートアップ企業

    宇宙ビジネスの領域にスタートアップ企業や宇宙を本業としていない大企業などの参入が増えてきた。本記事では、そんな宇宙ビジネスの最新動向と注目のスタートアップ企業について紹介する。(文=唐島明子)(『経済界』2019年10月号より転載)  民間の力が増す…

    A・T・カーニーのプリンシパルとして宇宙業界やハイテク・IT業界などを担当。日本発の民間宇宙ビジネスカンファレンスの運営を手掛けるスペースタイドを立ち上げた。
  • [NEWS REPORT]

    アスクル創業社長を退陣させた筆頭株主・ヤフーの焦り

    アスクルといえば、日本のオフィス用品通販の草分けで、創業以来、岩田彰一郎氏が社長を務めてきた。この創業社長を、8月2日の株主総会で解任したのが筆頭株主のヤフーだった。一緒に「LOHAKO(ロハコ)」を運営するなど蜜月に見えた両社に何が起きたのか。文=ジャーナリスト/下…

    岩田彰一氏
  • [連載]プロマーケッター山本康博の勝手に商品鑑定(第27回)

    まだまだ使える3Gガラケーの賢い活用法とは

    スマートフォンが普及した現在、ガラパゴス携帯電話(ガラケー)の使用者は大幅に減っています。ただ、活用の仕方によってはいまだに便利なツールとして使えます。今回は、まだまだ使えるガラケーの利用法について紹介します。 スマホとガラケーを取り巻く現状 &n…

    プロマーケッター 山本康博氏
  • 佐藤輝英・BEENEXTファウンダーに聞く「起業家から投資家に転身した理由」

    Eコマースを中心に成長を続けるBEENOS。その創業者である佐藤輝英氏は、5年前に社長を退任。4年前には取締役を辞任し、経営から退いた。それまで起業家として生きてきた佐藤氏が次に選んだのは起業家支援。BEENEXTを設立し、新しいイノベーションを起こそうとしている起業…

    佐藤輝英氏(BEENEXTファウンダー)
  • [NEWS REPORT]

    携帯参入まであと4カ月 国内4番手「楽天」の勝算

    現在は他社から回線を借りて格安スマホサービスを提供している楽天が、10月1日から自前回線でのサービスを開始する。スマホ市場の成長が鈍化する中で、最後発の楽天がどうやって先行3社と戦っていくのか。楽天経済圏を築いた三木谷浩史会長兼社長の勝算やいかに。文=ジャーナリスト/…

    三木谷浩史会長
  • [NEWS REPORT]

    トヨタとホンダが手を組み参戦 「MaaS戦争」を制するのは誰か

    自動運転技術の進化などを背景に、乗り物を使った新しいサービスを意味する「MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)」をめぐる企業の動きが活発化している。トヨタ、ホンダ、日産、ソフトバンクなど各社が参入する背景には、既存のビジネスモデルが大きく揺らぐという危機感がある。…

    モネ・テクノロジーズの事業戦略説明会に登壇した豊田章男・トヨタ自動車社長(右)と宮川潤一・モネ社長
  • [ドローンビジネス最前線]

    オタク社長が仕掛けるハイブリッドドローン開発とビジネスの可能性

    物流や災害現場の捜索など、さまざまな分野で活用が期待されるドローン。日本で最先端を走るのは、歯科医院を営む傍ら趣味が高じて会社を立ち上げたオタク社長だった。エアロジーラボの谷紳一氏に、ドローンビジネスの現状と同社の事業について聞いた。 取材協力者:谷…

    エアロジーラボ社長 谷紳一氏
  • 【特集】2019年注目企業30

     2018年の日本経済は、世界のマーケットを席巻してきた中国経済の成長鈍化が鮮明になり、併せて米・中の経済摩擦、英国のEU離脱問題などの対外的な課題が重なって大きな閉そく感が漂う年だった。  しかしながら元気な中堅・中小企業はネガティブな要因をものともせず独自の経営…

    2019注目企業画像
  • [NEWS REPORT]

    「信用スコア」は人々の価値観と世界を変えるのか

    今、われわれに迫りつつある社会は、1949年にジョージ・オーウェルが小説『1984』で描いたような監視社会=ディストピアなのだろうか。テクノロジーの進歩が従来の価値観を揺さぶる。問われているのは、個人にまつわる情報の扱い方だ。「ビッグブラザーはあなたを見ている」。文=…

    ニュースレポート
  • [NEWS REPORT]

    米中経済戦争の象徴となった「ファーウェイ」の実像と創業者の人物像

    昨年12月、ファーウェイ創業者の長女が逮捕された。アメリカによる中国叩きの象徴ともいえるが、見方を変えればそれだけファーウェイを恐れているということだ。起業から30年でスマホ関連のトップ企業となったファーウェイの実態はいかなるものなのか。その強さの源泉を探る。文=エコ…

    ニュースレポート
  • [NEWS REPORT]

    LINEとの提携に託すみずほFGの苦境

    1999年、第一勧業銀行、富士銀行、日本興業銀行は「わが国を代表し世界の五指に入る強力なプレーヤーとなる」目標を掲げ、新たな金融グループ設立を発表した。あれからちょうど20年。みずほFGは今、LINEと組み、新たな銀行を立ち上げようとしている。文=和田一樹 &nbs…

    ニュースレポート
  • [インタビュー]

    銀行の機能を提供するインフラでありたい(円山法昭・住信SBIネット銀行社長)

    国内のインターネット専業銀行の業界では後発の住信SBIネット銀行は、設立3年で黒字化を達成し、現在はネット銀行ナンバーワンの地位を確立。今後も住宅ローン領域への注力、また提携で事業拡大を図る。円山法昭社長は「銀行の機能を提供するインフラでありたい」と語る。〔聞き手/大…

    住信SBIネット銀行社長 円山法昭氏
  • [インタビュー]

    SBIグループの運用力を強みに グローバルな資産運用体制の拡充を図る(朝倉智也・SBIグローバルアセットマネジメント社長兼CEO)

    SBIグループは2015年にSBIグローバルアセットマネジメントを発足させ、資産運用体制の強化に向けたグループ内の再編を実施した。SBIグループの卓越した運用力を生かし、グローバル規模のM&Aや合弁会社の設立、また地域金融機関との連携を通じて、資産運用体制のさ…

    SBIグローバルアセットマネジメント社長兼CEO 朝倉智也氏
  • [インタビュー]

    SBIが「新産業クリエーター」として ベンチャーに投資する意義(川島克哉・SBIインベストメント社長)

    年間1,500 〜2,000社のベンチャー企業にアクセスするSBIインベストメント。その中から将来性のある5%前後の企業に投資をしている。ベンチャーキャピタル事業を通じて得られた知見はSBIインベストメントだけではなくSBIグループ全体の財産になっている。今後はCVC…

    SBIインベストメント社長 川島克哉氏
  • [インタビュー]

    北尾吉孝・SBIホールディングス社長インタビュー「グループの成長を支える“顧客中心主義”と“企業生態系”」

    インターネット金融の世界にガリバーとして君臨するSBI。当初は証券業からのスタートだったが、今では銀行、保険にも領域を広げ、それぞれの分野で急成長を続けている。それを可能としたのが、「企業生態系」なる概念だ。それがいかなるものなのか。創業から20年にわたりSBIを牽引…

    SBIホールディングス社長 北尾吉孝氏
  • [平成の経済事件簿]

    ライブドアショック を振り返る 一大社会現象を起こした堀江貴文氏の功罪

    十数年前、日本一有名な経営者として、その姿をメディアで見ないことのなかったライブドアの堀江貴文。プロ野球参入を訴え、総選挙にも打って出る。しかしテレビ局買収に失敗し、その1年後に逮捕され、経営者としての人生は終わりを告げた。しかしその影響は、今なお続いている。(経済界…

    平成の経済事件簿画像
  • [平成の経済事件簿]

    平成の経済事件簿―ニュースで振り返る30年

     平成の語源は、『史記』の「内平外成(内平らかに外成る)」、『書経』の「地平天成(地平らかに天成る)」で、「国の内外、天地とも平和が達成される」という意味だ。  しかし、実際には波乱万丈、度重なる天変地異や国際紛争があり、安寧とは程遠い30年間だった。  産業面に…

    平成の経済事件簿画像
  • [特集 平成]

    平成を代表する企業経営者たちの変遷をたどる

    「重みのある経営者がいなくなった」とはよく聞く話で、かつては日本を代表する企業の社長の顔と名前は、多くの人に知られていた。しかし今、重厚長大産業の社長のことをどれだけの人が知っているだろうか。今に至る平成人気経営者の系譜を追った。 平成前半期に活躍し…

    経済界フェイスブック用画像
  • [NEWS REPORT]

    「世界一高い」と認定された日本の携帯料金は今後どうなる?

    「日本の携帯料金は4割、値下げの余地がある」――この発言をしたのが政界の実力者・菅官房長官だっただけに、携帯電話各社はその対応に追われることになった。果たして日本の携帯料金は本当に世界の中で高いのか。批判に対して携帯電話各社はどのような対策を打っているのか。文=ジャー…

    スマホ画像
  • [NEWS REPORT]

    マルチチャネルの販売政策を見直すトヨタ自動車の危機感

    トヨタ自動車の営業を支えてきた4つのチャネルに分かれた販売店。チャネルごとに専売車があり、お互いが競い合うことによって販売台数を伸ばしてきた。しかしトヨタはこのチャネル政策を見直すことを決めた。トヨタのビジネスモデルが大きく変わろうとしている。文=ジャーナリスト/立町…

    経済界フェイスブック用画像

経済界からのお知らせ

最新号のご案内

経済界2019年10月号
[特集] 進撃のスタートアップ
  • ・スタートアップ・エコシステムの活性化
  • ・[スパイバー]2万5千円のTシャツは完売 実用化が迫った人工クモの糸
  • ・[Rhelixa]エピゲノム関連の研究・開発で人類の役に立つ
  • ・[チャレナジー]台風発電でエジソンになる ビジネス展開は「島」から
  • ・[エイシング]エッジで動く超軽量AIでリアルタイムに予測制御
  • ・[キャディ]製造業に調達革命! 町工場は赤字から脱出へ
  • ・[Clear]目指すは日本酒産業のリーディングカンパニー
  • ・[空]「値付け」の悩みを解決するホテル業界待望のサービス
  • ・宇宙ビジネスに民間の力 地球観測衛星やロボット開発
  • ・71歳で環境スタートアップを立ち上げた「プロ経営者」
[Special Interview]

 荻田敏宏(ホテルオークラ社長)

 「The Okura Tokyo」をショーケースに海外展開を進めていく

[NEWS REPORT]

◆戴正呉会長兼社長を直撃! なぜ、シャープは復活できたのか?

◆アスクル創業社長を退陣させた筆頭株主・ヤフーの焦り

◆サービス開始から3カ月で撤退 セブンペイ事件の背景にあるもの

◆絶滅危惧種ウナギの危機 イオンが挑むトレーサビリティ

[特集2]

 富裕層は知っている

・富裕層の最大の使い道は商品ではなく次代への投資

・シンガポールからケイマン諸島まで 資産フライトはここまで進化した

・年間授業料100万円超は当たり前 教育投資はローリスクハイリターン

・最先端の人間ドックは究極のリスクマネジメント

・家事代行サービスで家族との時間を有効活用

ページ上部へ戻る