[ ソフトバンク ]の検索結果

  • [大丈夫?御社の危機管理]

    サイバーセキュリティ後進国日本の個人情報流出事件簿

    多くの企業が喉から手が出るほど欲しがっている個人データ。ビッグデータの時代を迎え、データを収集・分析することで新たなビジネスが生まれている。それだけに、個人データを保護する動きが強まっているが、日本の対策は後手に回る。その結果が、毎年のように頻発する、個人データ流出事…

  • [NEWS REPORT]

    ヨーロッパに続け!動き始めた日本の再エネ事業

    今年も異常気象が日本各地を襲っている。その原因といわれるのがCO2排出量の拡大だ。そこで求められるのが再生可能エネルギーの利用だが、これまで日本では遅々として進まなかった。それがここにきて環境が変わり始めた。日本の再エネの未来やいかに――。文=関 慎夫 …

    ニュースレポート
  • [NEWS REPORT]

    楽天が携帯キャリアに参入も見通しの甘さに不安先行

    楽天が、「第4の携帯電話会社」となるべく、キャリア事業参入に向けた活動を開始した。サービス開始は2019年の予定で、現在は総務省へ電波割り当てを申請している段階だが、公表した設備投資計画などから事業の見通しの甘さを指摘する声が挙がっている。文=村田晋一郎 楽天がサー…

    ニュースレポート
  • [2018年注目企業44]

    日本の富裕層マーケットを「つなぐ」力で時代をリードするフロントランナー――吉村心太郎(つなぐ-en-システム代表取締役)

    20年近くマンションオーナーの資産形成をサポートしてきた吉村心太郎氏が立ち上げた「つなぐ-en-システム」。吉村氏が培ったノウハウを生かし、これまでにない富裕層に特化したコンテンツでマーケットにイノベーションを起こそうとしている。 富裕層のニーズに応える会員情報誌で…

    つなぐ-en-システム 代表取締役 吉村心太郎氏
  • [NEWS REPORT]

    LINEが中国モバイクと提携 シェア自転車事業参入の勝算

    LINEが新たにシェアリング事業に参入する。パートナーとして中国モバイクと提携し、日本でのシェア自転車事業を展開する。「LINE」のようなSNSサービスはシェアリングエコノミーとの親和性が高いことが参入理由の一つだが、その分、競争も激しくなっている。文=村田晋一郎 …

    ニュースレポート
  • [2018年注目企業44]

    コネクテッド・インダストリーズの担い手として日本の産業を支える存在となる――江川将偉(SELTECH代表取締役社長)

    IoTとAIが一気に身近な存在となってきた。しかし社会に広く普及させるには、セキュリティ対策などの課題も多い。世界に誇れる独自の技術で、セキュアなIoTとAIを実現するSELTECHの出番が、いよいよ訪れようとしている。 海外から高い評価を得るSELTECH独自のセ…

    SELTECH代表取締役社長 江川将偉氏
  • [霞が関番記者レポート]

    楽天が携帯事業進出で第4のキャリア誕生 三木谷浩史氏へ苛立ちも――総務省

     楽天が携帯電話事業進出を発表し、「第4の携帯キャリア誕生」などと騒がれているが、投資ファンドから巨額の資金をかき集めた挙句にソフトバンクに売り抜けたイー・アクセスの千本倖生会長(当時)の二の舞を演じるつもりはないようだ。  イー・アクセスはソフトバンクやKDDIに…

    霞が関番記者レポート
  • [霞が関番記者レポート]

    電波オークションの導入、検討継続 守旧派が既得権保持――総務省

     わが国の電波行政を根本的に変革することになる電波オークション(競争入札)制度の導入がまたしても先送りされることになった。政府の規制改革推進会議(議長・大田弘子政策研究大学院大学教授)が11月29日に安倍晋三首相に提出した答申は、焦点となっていた電波オークション導入に…

    霞が関番記者レポート
  • [クルマが変わる 社会を変える]

    自動運転の実用化競争を制するのは誰か

    自動運転とは 人間の運転操作なしに自動走行が可能な自動車。今の自動運転はレベル2というもので、限定された条件での人の補助だ。それがレベル3、4となるに連れ、人の関与が少なくなり、レベル5では、人が乗らなくても走行できる、完全自動運転となる。2020年代に迎えるその時…

    自動運転で日本の先頭を走る日産の戦略を説明するスキラッチ副社長
  • [NEWS REPORT]

    12年ぶりのアイボ復活 名実ともにソニー再生は成るか

    ソニーは、かつて一世を風靡した犬型ロボット「アイボ」を復活させる。普段は新製品発表会に登場することがない平井一夫社長が自ら紹介するほどの力の入れようで、強い意気込みが感じられた。「ソニーらしい」製品として、新型アイボへの期待は高い。文=村田晋一郎 ソニーらしさの象徴…

    アイボ
  • [運の科学]

    自分の運気を知るためにやる毎朝3回の「ソリティア」――北尾吉孝(SBIホールディングス社長)

    中国では古来より運についての研究がなされ、多くの書物が運について言及している。中国古典に明かるいSBIホールディングスの北尾吉孝社長も、自ら易を読むほど運について通暁している。「すべてのものには波動がある」と語る北尾氏は、その波動をビジネスにも生かしている。そのために…

    SBIホールディングス社長 北尾吉孝氏
  • [連載]「私の原点」

    鉢嶺登・オプト社長インタビュー「優秀な経営者を探して23年間旅をしている」

    圧倒的に稼げる人とそうでない人との違いは何なのか。事業における成功と失敗の分かれ道はどこにあるのか。本シリーズでは、幾多の修羅場をくぐりぬけてきた企業経営者たちを直撃し、成功者としての「原点」に迫っていく。 鉢嶺登・オプト社長CEOプロフィール &…

    江上治氏
  • [NEWS REPORT]

    格安スマホに対抗しauが値下げ これから始まるスマホ最終戦争

    いまや国民1人につき1台以上の普及率を誇るスマートフォン(スマホ)。かつてはiPhone独り勝ちの時代もあったが、ここにきて混戦の様相を呈している。その原因をつくったのが格安スマホの普及で、大手キャリアも無視できない存在になってきた。スマホ戦争は新たな局面を迎えている…

    格安スマホ競争で大手サブブランドが独立系MVNO駆逐
  • [連載] 仕事を制す「価値創造ファッション論」(第16回)

    マクドナルド帝国を築いた男の精神とファッション

    「仕事ではファッションが大事」と言えば、大事なのは中身だと反論されるかもしれない。だが、「仕事では印象(インプレッション)が大事」と言い換えれば、おそらく異論は少ないだろう。「ファッションとは、その人の内面、在り方を表すもの」と考えれば、そのプライオリティは高まるはず…

    西岡慎也氏
  • [霞が関番記者レポート]

    格安スマホ競争で大手サブブランドが独立系MVNO駆逐――総務省

     携帯電話大手のMVNO(仮想移動体通信事業者)事業が急速に拡大し、格安スマートフォン市場に波紋を広げている。KDDIグループのUQコミュニケーションズが展開する「UQモバイル」とソフトバンクグループの格安スマホブランド「ワイモバイル」が資本力を背景に相次ぎ割引サ…

    格安スマホ競争で大手サブブランドが独立系MVNO駆逐
  • [NEWS REPORT]

    誕生10年!iPhoneは世界をこう変えた

    2007年6月29日、アメリカで初代iPhoneが発売された。以来携帯電話は、スマートフォンに取って替わり、真の意味でのユビキタス社会が到来した。あれから10年。世界の、そして日本の携帯地図が大きく変わっただけでなく、人々のライフスタイルも一変した。iPhone発売後…

  • [霞が関番記者レポート]

    MVNO支援に向け接続料値下げを指導 格安スマホ普及促す――総務省

     総務省が、またしてもMVNO(仮想移動体通信事業者)支援に乗り出した。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯電話大手3社の2016年度分のパケット接続料の引き下げを“指導”し、MVNOの回線利用料負担の軽減を図ることで値下げを推進。格安スマートフォンのいっそうの…

  • [NEWS REPORT]

    金融業界に打ち寄せる人工知能の衝撃波

    今や生活のあらゆるところに人工知能(AI)は入り込んでいるが、懸念されるのはAIが人の仕事を奪う時代の到来で、人間の仕事の半分は取って代わられるとの予測もあるほどだ。既に株式投資の世界では現実のものとなりつつあり、ゴールドマン・サックスでは99.7%のトレーダーがその…

  • トップ企業の経営哲学

    戦国武将から経営哲学を学ぶのが良い理由

    過去の偉人から経営哲学と経営戦略を学ぶ  「論語と算盤」とは、日本資本主義経済の父とも言える渋沢栄一の言葉で、倫理と利益の両立を求めたものだ。この言葉を実践するのが、北尾吉孝・SBIホールディングス社長で、北尾氏の経営哲学は、中国…

    戦国武将銅像
  • [NEWS REPORT]

    1位は孫正義、2位は柳井正 長者番付で分かった日の丸ベンチャーの弱点

    今年も『フォーブス』の長者番付ランキングが発表された。この長者番付は例年、まず世界版、続いて日本版が発表されるが、上位の顔触れは世界版、日本版ともに昨年と変化はなかった。しかし一見、同じように見えても、詳細にこの2つを比較すると日本の抱える問題点が見えてきた。文=関 …

    3年間も変わらない番付上位の顔触れ イメージ画像

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経済界2019年10月号
[特集] 進撃のスタートアップ
  • ・スタートアップ・エコシステムの活性化
  • ・[スパイバー]2万5千円のTシャツは完売 実用化が迫った人工クモの糸
  • ・[Rhelixa]エピゲノム関連の研究・開発で人類の役に立つ
  • ・[チャレナジー]台風発電でエジソンになる ビジネス展開は「島」から
  • ・[エイシング]エッジで動く超軽量AIでリアルタイムに予測制御
  • ・[キャディ]製造業に調達革命! 町工場は赤字から脱出へ
  • ・[Clear]目指すは日本酒産業のリーディングカンパニー
  • ・[空]「値付け」の悩みを解決するホテル業界待望のサービス
  • ・宇宙ビジネスに民間の力 地球観測衛星やロボット開発
  • ・71歳で環境スタートアップを立ち上げた「プロ経営者」
[Special Interview]

 荻田敏宏(ホテルオークラ社長)

 「The Okura Tokyo」をショーケースに海外展開を進めていく

[NEWS REPORT]

◆戴正呉会長兼社長を直撃! なぜ、シャープは復活できたのか?

◆アスクル創業社長を退陣させた筆頭株主・ヤフーの焦り

◆サービス開始から3カ月で撤退 セブンペイ事件の背景にあるもの

◆絶滅危惧種ウナギの危機 イオンが挑むトレーサビリティ

[特集2]

 富裕層は知っている

・富裕層の最大の使い道は商品ではなく次代への投資

・シンガポールからケイマン諸島まで 資産フライトはここまで進化した

・年間授業料100万円超は当たり前 教育投資はローリスクハイリターン

・最先端の人間ドックは究極のリスクマネジメント

・家事代行サービスで家族との時間を有効活用

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