[ 吉本興業 ]の検索結果

  • [インタビュー]

    大﨑洋・吉本興業社長インタビュー:アジア進出と人材育成について語る

    吉本興業はなぜアジアで「人材育成」を行うのか  11月18日、パプアニューギニアで行われたアジア太平洋経済協力会議(APEC)で、初の首脳宣言を断念するなど、米中の対立は貿易にとどまらず覇権をめぐる争いになりつつある。  その一方で、日中間の距離は近づいており、1…

    吉本興業社長 大﨑洋氏
  • [インタビュー]

    吉本興業伝説の広報マンはいかにして「お笑い」をメジャーにしていったのか――竹中功(モダンボーイズCOO/謝罪マスター)

    芸人養成所の「よしもとNSC」を立ち上げ、その中でダウンタウンを発掘・育成し、また、衰退していた吉本新喜劇の立て直しに成功して、吉本興業の伝説の広報マンと呼ばれた竹中功氏。その竹中氏が『お金をかけずにモノを売る 広報視点』を上梓した。同書は費用をかけずにPR効果を発揮…

    モダンボーイズCOO/謝罪マスター竹中功氏
  • 【企画特集】2020年注目企業38

    東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年は日本にとって大きな飛躍が期待される年になるだろう。世界経済が大きなパラダイムシフトに直面している現在、日本経済に新風を呼び込むのは独自の技術やマーケティング力を生かして新しい付加価値を提供する中堅企業だ。本特集で…

  • [NEWS REPORT]

    大阪がエンタメで仕掛けるインバウンドと夜の経済

    2019年2月、大阪に3つの劇場ができる。民間13社とクールジャパン機構が取り組むこの劇場のメインターゲットは外国人観光客。これまでエンタメで訪日客をターゲットにする取り組みはほとんどなかった。果たして、官民挙げた大阪の取り組みはうまくいくのだろうか。文=古賀寛明 …

    ニュースレポート
  • [霞が関番記者レポート]

    万博誘致の背景に見える官邸と大阪の思惑――経済産業省

     2025年の国際博覧会(万博)の大阪への誘致活動が本格化している。経済産業省は12月16日に、立候補を検討する有識者会議の初会合を開いた。計3回の会合で17年5月までに結論を出す。  委員には、テーマに合わせて、ノーベル賞受賞者の京都大学iPS細胞研究所所長の…

    風景
  • シャープの大幅減資は意味があったのか ~経営の迷走が増幅する不信感~

     5月にシャープが経営再建策の一環として発表した大幅減資は、大きな波紋を呼んだ。特に当初は資本金を中小企業並みの1億円にするということで、マスコミなどからは税金逃れとの批判が集中し、株式市場では株価が大幅下落。これを受けてシャープは急遽、正式発表で資本金を5億円に修正…

    シャープ画像
  • [ロボットが支える未来社会]

    NECのパーソナルロボット「PaPeRo」人とロボットのコミュニケーションを追求

     コミュニケーションロボットの開発で長年にわたるノウハウを蓄積しているのがNECだ。同社のコミュニケーションロボット「PaPeRo(パぺロ)」は1999年に最初のプロトタイプが完成。2005年の愛知万博ではチャイルドケアロボットとして注目を集めた。現在も進化を続けてお…

    「PaPeRo R500」(左)「PaPeRo Petit」とNEC ソリューションプラットフォーム統括本部マネージャーの石黒新氏

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経済界2020年5月号
[特集] 巻き込む力
  • ・高岡浩三(ネスレ日本社長兼CEO)
  • ・唐池恒二(九州旅客鉄道会長)
  • ・河野 仁(防衛大学校教授)
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  • ・時代も国境も超えた普遍のリーダーシップを学べるベストブックス
[Special Interview]

 小林喜光(三菱ケミカルホールディングス会長)

 イノベーションを起こすために「人間とは何か」を問う

[NEWS REPORT]

◆零細企業でも活用できるインターネットM&A最前線

◆業界再編はあるのか 日本製鉄、巻き返しへの一手

◆技術研究所を解体してホンダは何を目指すのか

◆新型コロナウイルス治療薬 なぜ日本企業は創れないのか

[特集2]

 経営者に贈る「イロとカネの危機管理」

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