[ KDDI ]の検索結果

  • [霞が関番記者レポート]

    KDDIのビッグローブ、ニフティ買収でMVNOの淘汰が加速か――総務省

     KDDIが、インターネット接続事業者(ISP)大手のビッグローブとニフティの買収に向けて交渉を進めている。両社を買収することで、KDDIはNTT東西地域会社の光コラボサービスに本格参入する。  光コラボはNTT東西が企業向けに卸販売する光回線利用のインターネッ…

    KDDIのビッグローブ、ニフティ買収でMVNOの淘汰が加速か
  • [AIが変える仕事の現場 働き方革命]

    「AI開発には金よりもアイデア」小林雅一 KDDI総研リサーチフェロー

    3度目のAI開発ブームの概要  自動運転車、ドローン、ディープラーニング(深層学習)など、昨年から今年にかけて人工知能(AI)、あるいはそれを搭載した次世代ロボットなどへの関心が急速に高まっている。  だがAIは過去に2度、過熱したブームとその崩壊…

    KDDI総研リサーチフェロー 小林雅一氏
  • [連載]プロマーケッター山本康博の勝手に商品鑑定(第27回)

    まだまだ使える3Gガラケーの賢い活用法とは

    スマートフォンが普及した現在、ガラパゴス携帯電話(ガラケー)の使用者は大幅に減っています。ただ、活用の仕方によってはいまだに便利なツールとして使えます。今回は、まだまだ使えるガラケーの利用法について紹介します。 スマホとガラケーを取り巻く現状 &n…

    プロマーケッター 山本康博氏
  • [NEWS REPORT]

    携帯参入まであと4カ月 国内4番手「楽天」の勝算

    現在は他社から回線を借りて格安スマホサービスを提供している楽天が、10月1日から自前回線でのサービスを開始する。スマホ市場の成長が鈍化する中で、最後発の楽天がどうやって先行3社と戦っていくのか。楽天経済圏を築いた三木谷浩史会長兼社長の勝算やいかに。文=ジャーナリスト/…

    三木谷浩史会長
  • [NEWS REPORT]

    稲盛哲学を学ぶ盛和塾解散を塾生たちはどう聞いたか

    現代の「経営の神様」と言えば、京セラ創業者の稲盛和夫氏。その経営哲学を学ぶ「盛和塾」は全世界に1万3千人の会員を誇る。この盛和塾が2019年をもって解散する。塾生はみな、稲盛氏に心酔しているだけに、解散のショックは大きかった。どんな思いで塾長メッセージを聞いたのか。文…

    稲盛和夫氏
  • [NEWS REPORT]

    米中経済戦争の象徴となった「ファーウェイ」の実像と創業者の人物像

    昨年12月、ファーウェイ創業者の長女が逮捕された。アメリカによる中国叩きの象徴ともいえるが、見方を変えればそれだけファーウェイを恐れているということだ。起業から30年でスマホ関連のトップ企業となったファーウェイの実態はいかなるものなのか。その強さの源泉を探る。文=エコ…

    ニュースレポート
  • [NEWS REPORT]

    LINEとの提携に託すみずほFGの苦境

    1999年、第一勧業銀行、富士銀行、日本興業銀行は「わが国を代表し世界の五指に入る強力なプレーヤーとなる」目標を掲げ、新たな金融グループ設立を発表した。あれからちょうど20年。みずほFGは今、LINEと組み、新たな銀行を立ち上げようとしている。文=和田一樹 &nbs…

    ニュースレポート
  • [特集 平成]

    平成を代表する企業経営者たちの変遷をたどる

    「重みのある経営者がいなくなった」とはよく聞く話で、かつては日本を代表する企業の社長の顔と名前は、多くの人に知られていた。しかし今、重厚長大産業の社長のことをどれだけの人が知っているだろうか。今に至る平成人気経営者の系譜を追った。 平成前半期に活躍し…

    経済界フェイスブック用画像
  • [NEWS REPORT]

    「世界一高い」と認定された日本の携帯料金は今後どうなる?

    「日本の携帯料金は4割、値下げの余地がある」――この発言をしたのが政界の実力者・菅官房長官だっただけに、携帯電話各社はその対応に追われることになった。果たして日本の携帯料金は本当に世界の中で高いのか。批判に対して携帯電話各社はどのような対策を打っているのか。文=ジャー…

    スマホ画像
  • [大丈夫?御社の危機管理]

    サイバーセキュリティ後進国日本の個人情報流出事件簿

    多くの企業が喉から手が出るほど欲しがっている個人データ。ビッグデータの時代を迎え、データを収集・分析することで新たなビジネスが生まれている。それだけに、個人データを保護する動きが強まっているが、日本の対策は後手に回る。その結果が、毎年のように頻発する、個人データ流出事…

  • [NEWS REPORT]

    楽天が携帯キャリアに参入も見通しの甘さに不安先行

    楽天が、「第4の携帯電話会社」となるべく、キャリア事業参入に向けた活動を開始した。サービス開始は2019年の予定で、現在は総務省へ電波割り当てを申請している段階だが、公表した設備投資計画などから事業の見通しの甘さを指摘する声が挙がっている。文=村田晋一郎 楽天がサー…

    ニュースレポート
  • [霞が関番記者レポート]

    楽天が携帯事業進出で第4のキャリア誕生 三木谷浩史氏へ苛立ちも――総務省

     楽天が携帯電話事業進出を発表し、「第4の携帯キャリア誕生」などと騒がれているが、投資ファンドから巨額の資金をかき集めた挙句にソフトバンクに売り抜けたイー・アクセスの千本倖生会長(当時)の二の舞を演じるつもりはないようだ。  イー・アクセスはソフトバンクやKDDIに…

    霞が関番記者レポート
  • [霞が関番記者レポート]

    電波オークションの導入、検討継続 守旧派が既得権保持――総務省

     わが国の電波行政を根本的に変革することになる電波オークション(競争入札)制度の導入がまたしても先送りされることになった。政府の規制改革推進会議(議長・大田弘子政策研究大学院大学教授)が11月29日に安倍晋三首相に提出した答申は、焦点となっていた電波オークション導入に…

    霞が関番記者レポート
  • [NEWS REPORT]

    インアゴーラへの投資から見える「越境EC」への伊藤忠の本気度

    インターネットで海外商品を購入する越境EC市場が、中国を中心に拡大している。いまや日本商品も続々と渡り、16年には1兆円を超える規模となってきた。成長が見込める市場だけに、伊藤忠商事もスタートアップ企業に投資し本格的に参入しようとしている。新たな市場の可能性を探る。文…

    写真左よりKDDI森田執行役員、インアゴーラ翁CEO、鈴木善久・伊藤忠商事情報・金融カンパニープレジデント
  • [NEWS REPORT]

    格安スマホに対抗しauが値下げ これから始まるスマホ最終戦争

    いまや国民1人につき1台以上の普及率を誇るスマートフォン(スマホ)。かつてはiPhone独り勝ちの時代もあったが、ここにきて混戦の様相を呈している。その原因をつくったのが格安スマホの普及で、大手キャリアも無視できない存在になってきた。スマホ戦争は新たな局面を迎えている…

    格安スマホ競争で大手サブブランドが独立系MVNO駆逐
  • [霞が関番記者レポート]

    格安スマホ競争で大手サブブランドが独立系MVNO駆逐――総務省

     携帯電話大手のMVNO(仮想移動体通信事業者)事業が急速に拡大し、格安スマートフォン市場に波紋を広げている。KDDIグループのUQコミュニケーションズが展開する「UQモバイル」とソフトバンクグループの格安スマホブランド「ワイモバイル」が資本力を背景に相次ぎ割引サ…

    格安スマホ競争で大手サブブランドが独立系MVNO駆逐
  • [霞が関番記者レポート]

    MVNO支援に向け接続料値下げを指導 格安スマホ普及促す――総務省

     総務省が、またしてもMVNO(仮想移動体通信事業者)支援に乗り出した。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯電話大手3社の2016年度分のパケット接続料の引き下げを“指導”し、MVNOの回線利用料負担の軽減を図ることで値下げを推進。格安スマートフォンのいっそうの…

  • [NEWS REPORT]

    孫正義社長も興味なし? 国内携帯市場で一人負けのソフトバンクに何が起きている

    携帯契約純増数で連戦連勝だったソフトバンク。ところが最近は様変わり。NTTドコモやKDDIの後塵を拝し続けている。ソフトバンクグループを率いる孫正義社長の興味が海外、そしてIoTに移ったことも遠因のひとつ。ソフトバンクに何が起こっているのか。文=ジャーナリスト/石川 …

    孫正義社長
  • [霞が関番記者レポート]

    携帯3社が割引制度見直し。「再犯」には厳罰も――総務省

     スマートフォンの行き過ぎた割引を是正する総務省のガイドライン(指針)に違反したとして行政処分を受けたNTTドコモなど携帯大手3社は提出期限となる10月31日までに、同省に割引制度の見直しや再発防止策などを報告した。ガイドライン後も総務省と携帯3社はいたちごっこの…

    スマートフォン イメージ画像
  • [NEWS REPORT]

    サムスン発火スマホ販売終了は日本企業に追い風となるか

    相次ぐ発火事故の原因を特定できず、韓国サムスン電子の最新スマートフォン「ギャラクシーノート7」の販売終了が決定した。今後はノート7の置き換え需要の行方に注目が集まる。サムスン以外のスマホの需要増加で、日本メーカーの状況好転が期待される。文=本誌/村田晋一郎 iPho…

    東京都の空き家率「11.1%」は何を意味するのか? イメージ画像

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  • ・「住む」と「働く」両方できるが求められている(たまプラーザ)
  • ・「土徳」が育む一流の田舎(南砺市)
  • ・音楽ファンが集う街づくり
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 辻 慎吾(森ビル社長)

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