[ iPhone ]の検索結果

  • [NEWS REPORT]

    誕生10年!iPhoneは世界をこう変えた

    2007年6月29日、アメリカで初代iPhoneが発売された。以来携帯電話は、スマートフォンに取って替わり、真の意味でのユビキタス社会が到来した。あれから10年。世界の、そして日本の携帯地図が大きく変わっただけでなく、人々のライフスタイルも一変した。iPhone発売後…

  • [格安スマホ大激戦!]

    格安スマホが台頭してもiPhoneは売れ続ける

    防水とフェリカ対応で過去最高ペースの受注  大手携帯キャリアは9月に米アップルのスマートフォン「iPhone」の新製品を一斉に発売した。  今回発売されたのは画面サイズが4.7インチの「iPhone7」と5.5インチの「iPhone7プラス」。総務省によるガイ…

    ソフトバンクのiPhone7発売イベント
  • [NEWS REPORT]

    滑り出し好調のiPhone7を待つ「前門の虎、後門の狼」

    アップルの新型スマートフォン「iPhone7」が9月16日、全国で発売された。電子マネーの決済に「FeliCa(フェリカ)」を採用して利便性を高めた“日本仕様”が話題だ。滑り出しは好調というが、政府に「実質ゼロ円」での販売が封じられた状況で、どこまで販売を伸ばせるかは…

  • [NEWS REPORT]

    米アップル社のiPhone減産で電子部品大手など取引先各社が悲鳴

    2007年の初代発売以来、世界で急速に普及したiPhone。日本企業も、電子部品の供給などで関わっているが、今年に入りアップルがiPhoneの減産に踏み切り、各社の業績を直撃している。多くの日本企業の「アップル頼み」の収益構造が白日のもとにさらされた。文=ジャーナリス…

    ニュースレポート
  • iPhone修理に特化して世界を舞台に店舗展開を加速――戎 祐次(ゴキゲンホールディングス代表取締役)

    急速なスマートフォン市場の拡大にともなって修理に関するニーズが高まる中、ゴキゲンホールディングスはiPhoneの修理に特化して着々と事業を拡大している。iPhone修理ニーズの増加に応えるゴキゲンホールディングス 毎年のように新機種が発売されるアップル社の…

  • [NEWS REPORT]

    新型iPhone発売にも泰然 ソフトバンクの目論み

     米アップルの新型スマートフォン「iPhone6/6plus」が発売になった。大型化や機能向上が好評で初動は過去最高のペースだという。日本でも各キャリア間の販売競争が激しいが、これまでの実績を生かしたソフトバンクが優位に立っており、余裕さえうかがえる。 大型化と機能…

    ソフトバンクの発売イベントの模様
  • [連載] 夏野剛の新ニッポン進化論(第36回)

    新型iPhoneが与える影響とは

    新型iPhone発売で国内市場でキャリアが横並びに  NTTドコモがついにiPhoneの販売を開始しました。  産業競争戦略の視点から見ると、ドコモからの当面の顧客流出を防ぐという短期的な効果はあると思いますが、中長期的にはますます各キャリア間の差がなくなり、土管…

    夏野剛の新ニッポン進化論
  • 新型iPhone発売で3キャリア横並びの販売競争のその後

    米アップルが新型iPhoneを発表した。アップルとして新たな展開を図る製品であり、また日本ではNTTドコモが販売に加わった。各キャリアが同じ条件でビジネスを展開することになり、日本の携帯電話市場は大きな転換点を迎える。 (本誌/村田晋一郎) スマホ拡大を意識した新型…

    ニュースレポート
  • [連載]プロマーケッター山本康博の勝手に商品鑑定(第27回)

    まだまだ使える3Gガラケーの賢い活用法とは

    スマートフォンが普及した現在、ガラパゴス携帯電話(ガラケー)の使用者は大幅に減っています。ただ、活用の仕方によってはいまだに便利なツールとして使えます。今回は、まだまだ使えるガラケーの利用法について紹介します。 スマホとガラケーを取り巻く現状 &n…

    プロマーケッター 山本康博氏
  • [平成の経済事件簿]

    平成の経済事件簿―ニュースで振り返る30年

     平成の語源は、『史記』の「内平外成(内平らかに外成る)」、『書経』の「地平天成(地平らかに天成る)」で、「国の内外、天地とも平和が達成される」という意味だ。  しかし、実際には波乱万丈、度重なる天変地異や国際紛争があり、安寧とは程遠い30年間だった。  産業面に…

    平成の経済事件簿画像
  • [NEWS REPORT]

    「世界一高い」と認定された日本の携帯料金は今後どうなる?

    「日本の携帯料金は4割、値下げの余地がある」――この発言をしたのが政界の実力者・菅官房長官だっただけに、携帯電話各社はその対応に追われることになった。果たして日本の携帯料金は本当に世界の中で高いのか。批判に対して携帯電話各社はどのような対策を打っているのか。文=ジャー…

    スマホ画像
  • [NEWS REPORT]

    「液晶のシャープ」が有機ELスマホを発売する意味と業界への影響

    シャープが有機ELディスプレー搭載のスマートフォンを発表した。「液晶のシャープ」としてIGZOなど高機能液晶を強みとしてきたが、有機ELでも勝負できる力を有している。また初めて国産の有機ELパネルを製品化したことになる。今回の新製品は今後のシャープの試金石となる。文=…

    経済界フェイスブック用画像
  • [NEWS REPORT]

    銀行の危機感から始まった日本版スマホ決済の可能性

    「日本の常識は世界の非常識」と言うが、日本の現金決済比率の高さもそのひとつ。お隣中国では、スマホひとつで何でも決済できるのに、日本ではなかなか進んでこなかった。しかしこのたび銀行界が一致団結。新たなるスマホ決済サービスを始めるという。その勝算やいかに――。文=関 慎夫…

    ニュースレポート
  • [NEWS REPORT]

    楽天が携帯キャリアに参入も見通しの甘さに不安先行

    楽天が、「第4の携帯電話会社」となるべく、キャリア事業参入に向けた活動を開始した。サービス開始は2019年の予定で、現在は総務省へ電波割り当てを申請している段階だが、公表した設備投資計画などから事業の見通しの甘さを指摘する声が挙がっている。文=村田晋一郎 楽天がサー…

    ニュースレポート
  • 第43回 経済界大賞

    話題賞 糸井重里 ほぼ日社長

     2017年3月16日、株式会社ほぼ日がジャスダックに上場した。社長は広告業界のレジェンド、糸井重里氏だ。ほぼ日は糸井氏のマネジメントを行う東京糸井重里事務所が源流だ。それが上場するまでになったのは、20年前(1998年6月)に始めた「ほぼ日刊イトイ新聞」がきっかけだ…

    第43回経済界大賞
  • [NEWS REPORT]

    60代を迎えた孫正義 ソフトバンク300年の計への足固め

    ソフトバンクグループ会長兼社長の孫正義氏は、自らの人生50年計画において事業を完成させるとしていた50代を終え、ビジネスモデル完成の「構え」はできたと語る。具体的にはソフトバンクビジョンファンドの設立だが、これによって同志的結合を強化し、300年続く企業体を目指すとい…

    ソフトバンク 孫正義氏
  • [NEWS REPORT]

    格安スマホに対抗しauが値下げ これから始まるスマホ最終戦争

    いまや国民1人につき1台以上の普及率を誇るスマートフォン(スマホ)。かつてはiPhone独り勝ちの時代もあったが、ここにきて混戦の様相を呈している。その原因をつくったのが格安スマホの普及で、大手キャリアも無視できない存在になってきた。スマホ戦争は新たな局面を迎えている…

    格安スマホ競争で大手サブブランドが独立系MVNO駆逐
  • [霞が関番記者レポート]

    格安スマホ競争で大手サブブランドが独立系MVNO駆逐――総務省

     携帯電話大手のMVNO(仮想移動体通信事業者)事業が急速に拡大し、格安スマートフォン市場に波紋を広げている。KDDIグループのUQコミュニケーションズが展開する「UQモバイル」とソフトバンクグループの格安スマホブランド「ワイモバイル」が資本力を背景に相次ぎ割引サ…

    格安スマホ競争で大手サブブランドが独立系MVNO駆逐
  • [NEWS REPORT]

    孫正義社長も興味なし? 国内携帯市場で一人負けのソフトバンクに何が起きている

    携帯契約純増数で連戦連勝だったソフトバンク。ところが最近は様変わり。NTTドコモやKDDIの後塵を拝し続けている。ソフトバンクグループを率いる孫正義社長の興味が海外、そしてIoTに移ったことも遠因のひとつ。ソフトバンクに何が起こっているのか。文=ジャーナリスト/石川 …

    孫正義社長
  • [NEWS REPORT]

    英語ができなくても大丈夫 新時代を迎えた翻訳マシン

    インバウンドの増加で、外国人との接点は劇的に増えた。しかしいつまでたっても、日本人と外国人の間には「言葉の壁」が立ちはだかる。この壁を技術によって乗り越えようと動きが急になってきた。携帯型翻訳機が1台あれば、あなたも今日から国際人としてふるまえる。文=ジャーナリスト/…

    英語ができなくても大丈夫 新時代を迎えた翻訳マシン

経済界からのお知らせ

最新号のご案内

経済界2019年11月号
[特集] AIが知りたい!
  • ・IT未開の地に挑戦 産業構造をAIが変える!
  • ・AIは物理世界がまだ苦手 汎用ロボットの作り方
  • ・データ分析の起点は「何があれば経営に役立つか」
  • ・AI活用事例
  • ・ワトソン君は業務システムと連携する
  • ・米国で加熱する人工知能ブーム AIは21世紀最大のゲームチェンジャーか
[Special Interview]

 小川啓之(コマツ社長)

 「“経験知”に勝るものはない」コマツ新社長が語る未来

[NEWS REPORT]

◆SBIが島根銀行への出資の先に見据える「第4メガバンク構想」

◆家電同士がデータを共有 クックパッドが描くキッチンの未来

◆新薬の薬価がたった60万円! 日の丸創薬ベンチャーは意気消沈

◆1で久々の優勝を果たすもホンダの4輪部門は五里霧中

[総力特集]

 人材育成企業21

 SBIホールディングス/サイボウズ/メルカリ/ティーケーピー/シニアライフクリエイト/イセ食品/センチュリオン/タカミヤ/中央建設/アドバンテック/合格の天使/明泉学園/オカフーズ

ページ上部へ戻る