年収1億円の流儀

  • [連載] 年収1億円の流儀(第5回)

    経営者が知っておくべき人生のパートナーの条件 ~真逆のタイプを妻に迎える法則~

    経営者が迎える人生のパートナーの条件とは  事業が成功するかどうかは、まずはトップの器量いかんであるが、前回指摘したように、ナンバー2に優れた人を得なくては事業が前進、成長しない。  優れたナンバー2は2番目の人間という意味にとどまるのではなく、得難いパートナーな…

    富裕層専門のカリスマFP 江上治
  • [連載] 年収1億円の流儀(第4回)

    会社の命運はトップで、成長はナンバー2で、決まる。

    稼ぐ会社(組織)に成長させるために必要な条件  読者の中には、既に年収1億円を達成した人もいれば、もうすぐ手が届くという人も多いに違いない。今回は、いったいビジネス界で、年収1億円獲得の周辺にいる人とは、どんな人なのか。その仲間になるために必要な条件…

    富裕層専門のカリスマFP 江上治
  • [連載] 年収1億円の流儀(第3回)

    ビジネス成功への道 ~自分より優秀な人を見つけ、考え方・やり方を吸収せよ~

    ビジネス成功への道その1 億万長者の金言  この連載の趣旨は、今は稼ぐ人になっていない人たちが、いかに稼げる人、成功者になれるか、その条件を年収1億円の成功者の流儀を分析して解明していくことにある。  稼げない人から、とてつもなく稼げる人へ――どうしたら変わること…

    富裕層専門のカリスマFP 江上治
  • [連載] 年収1億円の流儀(第2回)

    できる経営者、営業マンが心得ている質問の力。

    できる営業マンは質問によって相手への関心を示す  できる営業マンというものは、昔から質問が上手、と言われてきた。お客に何かを「売る」以前に、「この人は何を求めているか、何に困っているか」を知ろうとする。  その「知る」手段が、相手の価値観や生き方、…

    富裕層専門のカリスマFP 江上治
  • [連載] 年収1億円の流儀(第1回)

    経営の秘訣 成功する人は「与える人」「仲間志向の人」である

    経営で最も成功する人間はギバー(与える人)である  「与える人」こそ成功する時代、という副題の付いた『GIVE&TAKE』(アダム・グラント著、楠木建監訳、三笠書房)が面白い。  人間を「ギバー(与える人)」「テイカー(受け取る人)」「マッチャー(バランスを取る人…

    富裕層専門のカリスマFP 江上治

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経済界2020年1月号
[特集] 新しい街は懐かしい
  • ・「街の記憶」で未来をリノベーション
  • ・日本橋が「空を取り戻す」水辺と路地がつながる街へ
  • ・水辺はエンタメの宝庫だ 大阪が目指す観光客1300万人
  • ・街の誇りを取り戻せ 名古屋・堀川復活プロジェクト
  • ・なぜ水辺に都市が栄えるのか
  • ・2020以降は海と川がさらに面白くなる
  • ・「住む」と「働く」両方できるが求められている(たまプラーザ)
  • ・「土徳」が育む一流の田舎(南砺市)
  • ・音楽ファンが集う街づくり
[Special Interview]

 辻 慎吾(森ビル社長)

 東京が世界で勝ち抜くために必要なこと

[NEWS REPORT]

◆飛びたくても飛べないスペースジェットの未来

◆エンタメが街を彩る 地方創生に挑むポニーキャニオン

◆問題噴出のコンビニをドラッグストアが抜き去る日

◆始まった自動車世界再編 日本メーカーはどう動く?

[特集2]

 経済界福岡支局開設35周年記念企画

 拓く!九州 財界トップが語る2030年のかたち

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