筆者の記事一覧

ジェフ・シュレップファー(弁護士)

(ジェフ・シュレップファー)
モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所(外国法共同事業 伊藤見富法律事務所)のパートナー。M&A、資本市場取引、および一般企業法務で公開・非公開企業の代理を務める。中心的な業務であるM&A案件のほか、石油・ガス関連の取引案件も扱っている。モリソン・フォースターLLPのサンフランシスコ・オフィスに勤務した後、2004年から東京オフィスに在籍。外国法事務弁護士(第二東京弁護士会外国特別会員・原資格国:米国カリフォルニア州)。

 

ジェフ・シュレップファー氏
  • [連載] 経営者のためのグローバル法務最前線(最終回)

    クロスボーダーM&A取引の初期段階で締結する契約に関して注意すべき事項

    クロスボーダーM&A取引の注意点①―初期段階の書類作成について秘密保持契約(NDA)を締結する際の注意点 M&A取引を検討中の当事者が初期段階で締結する契約の1つに秘密保持契約(NDA)があります。 古いNDAを使用したり、内容について注意を払わな…

    経営者のためのグローバル法務最前線

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経済界2019年7月号
[特集] 素材の底力〜世界をリードする素材産業〜
  • ・素材のイノベーションが日本経済をリードする
  • ・化学工場 企業ごとの特色も鮮明に存在感増す化学素材
  • ・電気自動車普及が始まる車載バッテリーの覇権戦争
  • ・炭素繊維 市場を開拓してきた日本が技術的優位を保ち続ける法
  • ・「鉄は国家なり」の時代を経て問われる「日の丸製鉄」の競争力
  • ・経産省 日本の素材産業が世界をリードするための3つの課題
  • ・就職人気は下位に低迷でも焦らない素材メーカー
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 日覺昭廣(東レ社長)

 「長期的視点で開発するのが素材企業のDNA」

[NEWS REPORT]

◆営業利益率10%突破 ソニーならではの「儲けの構造」

◆日本初の民間ロケットが宇宙空間に到達

◆携帯参入まであと4カ月 国内4番手「楽天」の勝算

◆日産・ルノーが直面する「経営統合問題」長期化の落とし穴

[Interview]

 「君は生き延びることができるか」──ガンダム世代が歩んだ40年

 常見陽平(評論家・労働社会学者)

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