筆者の記事一覧

竹本昌史 (経済ジャーナリスト)

(たけもと・まさし)
1941年愛知県生まれ。小樽商科大学卒業後、日本経済新聞社に入社、産業、外報部記者。サンパウロ特派員、外報、流通経済部デスクを経て、テレビ愛知の報道・制作などの局長を歴任、同社専務の後独立して経済ジャーナリストに。著書に『ブラジルの解剖』(サイマル出版)など。

竹本昌史

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経済界4月4・18日号
[特集]
紙メディアの未来

  • ・青木康晋(朝日新聞出版社長)
  • ・一木広治(ヘッドライン社長)
  • ・村野 一(デアゴスティーニ・ジャパン社長)
  • ・嶋 浩一郎(博報堂ケトル社長・共同CEO)
  • ・高井昌史(紀伊國屋書店会長兼社長)
  • ・消えたB2Bメディア コントロールドサーキュレーションの功罪

[Special Interview]

 吉永泰之(富士重工業社長)

 「守りに入らず攻め続けるためにスバルへの社名変更を決断した」

[NEWS REPORT]

◆三越伊勢丹、ヤマト運輸……人手不足が労組を動かす

◆攻めの農業の象徴 農水産物輸出1兆円は大丈夫か

◆“豪腕”森信親・金融庁長官の続投濃厚で戦々恐々の金融界

[著者インタビュー]

 手嶋龍一(作家、ジャーナリスト)

 稀代のスパイはインテリジェンスセンスを磨く最高のテキスト

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