筆者の記事一覧

内田光俊(弁護士)

(うちだ・みつとし)
伊藤見富法律事務所/モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所のパートナー。株式、社債、REITなどの証券発行、M&Aなどを中心に企業法務で国内外の企業を代理。第一東京弁護士会所属。ニューヨーク州で弁護士登録。1999年東京大学法学部卒業、2000年に最高裁判所司法研修所修了。06年にスタンフォード・ロースクールLLM取得。07年に公認会計士試験合格。

  • [連載] 経営者のためのグローバル法務最前線(第1回)

    AIJ事件を機に規制強化された改正法令のポイント

    社会的に大きな衝撃を与えたAIJ事件  2012年1月に当局の検査で明らかになったAIJ投資顧問の年金消失事件(いわゆるAIJ事件)は、AIJに資産運用を委託していた年金基金の解散をもたらすなど、社会的にも大きな衝撃を与えました。  企業年金は従業…

    経営者のためのグローバル法務最前線

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経済界2020年1月号
[特集] 新しい街は懐かしい
  • ・「街の記憶」で未来をリノベーション
  • ・日本橋が「空を取り戻す」水辺と路地がつながる街へ
  • ・水辺はエンタメの宝庫だ 大阪が目指す観光客1300万人
  • ・街の誇りを取り戻せ 名古屋・堀川復活プロジェクト
  • ・なぜ水辺に都市が栄えるのか
  • ・2020以降は海と川がさらに面白くなる
  • ・「住む」と「働く」両方できるが求められている(たまプラーザ)
  • ・「土徳」が育む一流の田舎(南砺市)
  • ・音楽ファンが集う街づくり
[Special Interview]

 辻 慎吾(森ビル社長)

 東京が世界で勝ち抜くために必要なこと

[NEWS REPORT]

◆飛びたくても飛べないスペースジェットの未来

◆エンタメが街を彩る 地方創生に挑むポニーキャニオン

◆問題噴出のコンビニをドラッグストアが抜き去る日

◆始まった自動車世界再編 日本メーカーはどう動く?

[特集2]

 経済界福岡支局開設35周年記念企画

 拓く!九州 財界トップが語る2030年のかたち

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