[特集]ソニーとその時代

1946年、東京通信工業が誕生した。以来70年、東京通信工業はソニーへと名前を変え、日本を代表するエレクトロニクスメーカーとなり熱烈なファンを生んだ。その成長の軌跡は「ソニー神話」と呼ばれ、「SONY」は世界トップのブランド力を持つまでになった。しかし、21世紀に入って輝きを失ったソニーは、ヒット商品を生めず、多くのファンは嘆き悲しんだ。それがここにきてようやく、復活の兆しが見え始めた。果たしてソニーはこのまま復活への道を歩んでいけるのか。ソニーの「昨日・今日・明日」を追った。 

 
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  • ・「利他」 「気候変動に具体的な対策を お金の流れが意識を変える」
  • ・「善の巡環」 高邁な理想を支える創意工夫と挑戦
  • ・「才覚、算用、始末、商人倫理」 SDGsの精神宿る江戸商人
  • ・「国利民福」 国が栄えれば人々も幸福になる
  • ・「先も立ち、我も立つ」 石田梅岩と商人道徳
  • ・「気丈」 学問は「治安」「エンタメ」「立身出世」──江戸庶民の教育事情
  • ・「心田開発」 二宮尊徳の報徳思想
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 日本初のIR事業への参入はエンターテインメント事業の集大成

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